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グーグルせんせー!はい( 」´0`)」
 静かなドン』(しずかなどん、ロシア語: Тихий Дон)は、ロシアの小説家、ミハイル・ショーロホフの大河小説。1926年から1940年の15年間に渡って発表された。第一次世界大戦ロシア革命に翻弄された黒海沿岸のドン地方に生きるコサック達の、力強くも物悲しい生きざまを描いている。1965年のショーロホフのノーベル文学賞受賞ではこの作品の評価が大きく影響している。

日本語における題名は、文語で『静かなるドン』とも書かれる。なお、新田たつおの漫画『静かなるドン』はタイトルこそ本作を意識しているものの、内容・テーマともに本作とは何の関係もない。これは、小林信彦の『唐獅子シリーズ』で最初に使われたギャグからきたものといわれている。スターリンの愛読書だったといわれる。 wiki引用

さすがグーグルせんせーやで~( ´ ▽ ` )
wikiがなかったらと思うと・・・ネットってすごいなぁ
とりあえず解答は ショーロホフ ですね!
静かなショー って覚えましょう。
それにしても作家関係はホント知らないときっついなぁ。